2010.05.22 (Sat)
Creator's Lounge vol.6 "Rainy Day"
梅雨。
春と夏の間。雨。憂鬱。紫陽花。洗濯できない。
何かとネガティブなワードが出てくる季節、梅雨。
やまない雨はない、そこを乗り切れば夏がくる。
そんな"我慢の季節"になりがちな季節、梅雨。
もちろん我慢も時には必要。マイナスがあるからこそプラスが生きるわけだし、下り坂もあれば上り坂もある。
とはいえ!せっかく生きているんだから、365日、常に楽しく生きていきたい。
雨だって、見方を変えたらいくらでも楽しいことあるんじゃないの?
6月のCreator's Loungeのテーマは"Rainy Day"。
とかく悪いイメージが先行しがちな梅雨の季節に、少しでも明るさを持たせるべく、
雨の日だからこそ楽しめるパーティーを目指します!
雨の中の外出は億劫になりがちだけど、色鮮やかな傘やレインコートをまとって、長靴はいて遊びにきてください!
それだけでも、結構気分変わるんじゃないですか?
Creator's Lounge vol.6 "Rainy Day"
@Sunshine Studio Cafe原宿
2010.06.19(Sat)
open 19:00 close 24:00
ticket\1500
(show the vol.5 ticket and receive \500 discount!!)
(make a tweet about vol.6 and receive \500 discount!!)
Guest DJ
Ryuw(Sozo Age)
DJ
ともや
KNK the Green Goblin (Enish/Ariz)
Shunsuke Nemoto
DJ NARA
Live
白兎
And
山田萌
Rainy Days aren't Your Worst Day.
Make This Day Your Very Special "Rainy Day"!!
テーマ : 展示会、イベントの情報 - ジャンル : 学問・文化・芸術
2010.05.08 (Sat)
プレゼンがうまい人はDJもうまいはず。な理由3つ。
でもためになるはずです。ちょっと読んでみて。
ビジコン、ゼミ、説明会等、大学生活の中ではプレゼンをする機会が何度かあった。

その当時からなんとなくは気づいていたけど、すげープレゼンターってかっけーDJとやってる事は一緒だ。
両者に共通して言える事として以下の3点を挙げたい。
1 メッセージを伝える相手を知っている
2 メッセージを伝える事で何がしたいかが明確
3 その場で臨機応変な対応がとれる
今日はどんな客にどんな空気を感じてほしいかを知っているDJも
聞き手は誰で、プレゼンをする事でどんな目的目を達成し、自分にどんなメリットが生まれるかを知っているプレゼンターもマジかっけー。
ただそれだけ。
そういうヤツがどんどんその業界で「上」にいく。
まー上にいくにはその他いろいろ条件はあるけど、とりあえず上の3つの要素は持ちたいよねー。
あーあとあれだ、メラビアンの法則を極めてる事だな。
>>98%もあれば巨神兵でも優しさを表現できる。
ってここに書いた記事の内容間違ってるけどね。ホントは98%もなくても巨神兵は優しさを表現できるんだった。
あ、そうそう、次回のCreator's Loungeは6月19日です。
詳細は来週火曜日wired cafeにて決定します!!
また近々!!
アメブロがんがん更新中!!
だよーー
タグ : ともや CreatorsLounge6
2010.05.07 (Fri)
パーティー情報:Electronic Massage 2nd Anniversary Party
ホームグラウンド=中野3starがまさかの閉店という転機を迎えながらも、過去最高潮に盛り上がっているパーティー、もはや『電子音楽の地下実験室』を越えて、地底人たちの壮大なオーケストラに発展しているようにも思えます。
アニバーサリーということ以外にも、心酔者が絶えない超絶グルーブを発信し続ける2人組、KBSの奇跡の2時間Setや、ちょうど1年前の神がかり的DJも記憶に新しいScandalの昨年に続いての参戦、そしてラウンジを彩る華やかな女性DJ陣と見所満載のこのパーティー、本当に楽しみで仕方ない!
DJ陣はじめ来ている人たちみんなで作り上げられるグッドバイブスを体感しに行きましょう!
マルオさんの粋な計らいにより、エントランス時に『クリエイターズ・ラウンジのブログ見て来ました』と申告していただけるとディスカウントになります!
この夏普通に着て歩きたくなるおしゃれなTシャツも販売されるとのこと。
これ、本当に行くしかないです!

Electronic Massage
2nd Anniversary party!!!
@NAKANO heavysick ZERO
2010.5.8(sat) 22:00-
Door 2500/1D WITH FLYER 2000/1D ※出演者にご連絡いただければdiscountあります
ALL ELECTRONIC DANCE MUSIC
http://mixi.jp/view_community.pl?id=3399691
エッサコラサウンサドッコイサ、紆余曲折あったのかなかったのか、「気づいたら来ちゃった」2周年。まあ、始めたらほっといても2周年はくる。3年やってる、10年やってる、そんなpartyに無条件で敬意を表しつつ、電マもようやくここまで辿り着きました。「ホームタウン3star閉店」なんていう唯一にして最大のトピックスがあった年ですが、2周年をやるってことは「まだまだ続ける」ってことで、誰もやめるなんて言ってないし「やめろ」と言われてもそんな気サラサラないんですが、宿ナシで路頭に迷ってる(風)の4人と、これからも遊んでください、という宣言(というかオネガイ)であります、今回の趣旨は。一緒に遊んでくれるメンツは各地でズンドコピュンピュンいわせてる遊びの達人ばかり。確〜実にボクらがイチバン楽しみにしてるこの一夜、負けじとヴォ〜ンといい音鳴らしますので、ぜひとも踊りにきてください!!!! (踊り疲れたアナタには、そっと電マ差し出します。)
- MAIN FLOOR -
kamakuraboys (KBS/////AIR REC GANGBANG\\\\\\KAEDAMARDER/////ORIGINAL YOKA-RAW-MON POSSE\\\\\\)
SCANDAL (Beatpop/SHOWCASE)
RESIDENT DJ's
choice (TOKYO SOUTH COAST)
333 (CALAVAN)
MRKSK (THERE IS A LIGHT)
mon-chuck (an informal party)
- LOUNGE FLOOR -
hagiwara (FATBROS)
DJ UCHIAGE (MAGIC BOOK)
SACHIHO(RELEASE IT!/S)
No'n(DOPE LUXURY)
mami konishi(minguss)
剛田(poodles)
- VJ -
SUPER de-sheevo
[中野 heavysick zero]
http://www.heavysick.co.jp/zero/
中野区中野5-41-8 カースク中野B1,B2F
03-5380-1413 03-5380-1413
中野駅北口下車。中野通り直進・早稲田通り右折。mos burger過ぎた先、合カギ屋さん『鍵の救急車』地下
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2960795
kamakuraboys ((KBS/////AIR REC GANGBANG\\\\\\KAEDAMARDER/////ORIGINAL YOKA-RAW-MON POSSE\\\\\\))
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暇をもてあました非行少年たちが実家の車で高速を走らせ、お気に入りのミックステープのAメンBメンの巻いて巻かれてを繰り返しながら、レインボーブリッジと成田を何周も往復して遊ぶような、しょうもないハングアウト感覚。
鎌倉BOYSの二人は、国道沿いのB級ラーメンを食い、お気に入りのAVのコピーをトレードして、仲間の他愛もない悪口に一通り華をさかせ、思い出したようにターンテーブルに針を落とす。シリアスな向きには申し訳ないが、酔っぱらいのサイコロトークのように始まるバック2バックスタイルのDJには、遊び心以外に何もみあたらない。かつてあるオーガナイザーは彼らを評した〈シルバニアファミリーのような家族の結束で繋がれた、千葉のディスコ悪童たち〉。
二人はたまに微笑みながら、爆弾のようなレコードを落とす。あの顔は、「ソプラノズ」のトニー・ソプラノが浮気相手の娼婦に歩みよるときの顔や、ヴェテランのディスコDJが渡米時の悪遊び話に花を咲かせるときの顔を彷彿とさせる。無邪気な人間ほど、恐ろしいものはないのだ。そうして生まれたピークタイムを、僕は何度も目撃している。
この日、彼らはDJをするかもしれないし、しないかもしれない。そんなことは大した問題じゃないのだ。鎌倉がDJをせずに酔っ払っていたら、それはイイパーティの証拠だし、IPPがDJをしていたら最近イイレコードが手に入った証拠だ。まず義務感を放棄するって姿勢が、遊びの真骨頂になってるってことなのかも。絶対マネできないよね。
text by ryo of dextrax
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KNK the Green Goblin
テーマ : 展示会、イベントの情報 - ジャンル : 学問・文化・芸術
2010.05.03 (Mon)
CLZine! vol.1
4/10ご来場いただいた皆様への御礼も遅くなってしまいましたが、本当にありがとうございました。
当日の写真も現在鋭意準備中ですが、今回は取り急ぎ当日机の上に置いてあった小冊子(=CLZine)の紹介です。
編集長のじゅんこを中心に、デザインをYuta Sugihara、そしてKNKとともやが原稿執筆という形で作りました。
来てくれている人に楽しんでもらえるものを一つでも増やしたい一心で試験的に作成したのですが、いかがでしたか?
手にとっていただけた方には是非感想をいただけたらと思います。
とりあえず一回、やってみた段階で今後続けていけるかは不透明ですが、会場全体に楽しんでいただくための仕掛けは
今後も貪欲に取り込んでいけたらと考えております。
今後、こういうものが欲しい!とかこういうことして欲しい!というようなご意見・ご要望があったら、
何なりと言っていただけたらと思います。
そうやって育てて、もっともっと楽しい空間をみんなで作っていけたら最高です!
CLZineは、こちら↓ 当日読んだ方はもちろん、読めなかった方もぜひDLしてみてください。
http://www.evernote.com/pub/knkwalks/clzine
KNK the Green Goblin
テーマ : 展示会、イベントの情報 - ジャンル : 学問・文化・芸術
タグ : CreatorsLounge5 KNK
2010.03.30 (Tue)
【4/10 CL vol.5】Receive \500 Discount!!
都内各地で行われているパーティーと比較すると決して安くないこの料金。
この設定は、『\1,500払ってもらう価値のあるものを提供していきたい』というオーガナイザー側の気概と、
苦しい台所事情からきています…
とはいえ、常日頃からサポートしていただいているみんなに対してはしっかりフィードバックを返していきたい、という気持ちももちろんあります。
もちろん、パーティーの内容で返す、という姿勢は大前提としてあります。
(アニバーサリーの8月、そして10月はそれを結実させたビッグ・パーティーを水面下で準備中です!ぜひ、楽しみにしていてください)
ただ、もう少し直接的な形での恩返しもしたい!ということで今回から\500割引をはじめます!
\1,000で統一という形が望ましいのは百も承知、ただそれは厳しい台所事情が許さない!
ということで、一応条件を2種類用意させていただきました。どちらか一方をクリアしていただければエントランスチャージを\1,000とさせていただきます。
・Tweet about CL and receive \500 discount!!
【「#creatorslounge 4/10 19時〜原宿SunshineStudioにて」という旨のツイートをしてくれた方】
ツイッター上で上記の趣旨のツイートをしてください!
文面は何でもかまいません。簡単なコメントを添えていただけるとかなりうれしいです。
ハッシュタグ「#creatorslounge」だけつけていただけると助かります。
オーガナイザー陣も気が向いたタイミングで同様のつぶやきを残すので、それをRTしていただいても結構です。
どんな形でも、とにかくハッシュタグつけてCLのことつぶやいてくれたら\1,000です!
・Show a CL Sticker and receive \500 discount!!
【CLステッカーを持参していただいた方】
CLでは毎回ステッカーを配っています。それを持ってきてください!
もちろん何かに貼ってあってもいいし、くしゃくしゃでも(少し悲しいけど)問題ないです。
とにかく、今までお配りしてるステッカーを持ってきてくれたら\1,000です!
上記2点、どちらかをクリアしていただけたら、エントランスチャージを\1,000とさせていただきます。
(両方でエントランス\500にとかはできません、ごめんなさい)
パーティーは来てくれる人がいてこそ成立する空間。
その空間にいる人みんなにクリエイティビティを発揮して楽しんでもらいたい。
Creators Loungeはそんなことを思いながらやっているパーティーです。
クリエイティビティの発揮の仕方なんか人それぞれでいいんだと思います。
僕も酒のんで楽しく話して好きな音楽かけることくらいしかできません。
でも、ただいるだけじゃなくて、そこで何かをした瞬間、それは空間を創る、というクリエイティビティの発揮ということになる。それに気づいた瞬間、世界の見方が少し変わるんじゃないかと思っています。
大げさなことではなく、自分なりの楽しみ方をしてほしい。
Creators Loungeはそれができる空間を目指しています。
今後とも、サポートをお願いいたします!要は、楽しんでくださいってことです!
KNK the Green Goblin
テーマ : 展示会、イベントの情報 - ジャンル : 学問・文化・芸術
タグ : KNK CreatorsLounge5



